広告代理店業界ニュース2019/7/11小学館と集英社でマンガアプリ広告

小学館と集英社とFringe81、マンガアプリ広告の共同プラットフォーム事業を開始。 スマートフォン広告市場の巨大なフロンティア、マンガアプリ広告の広告価値向上を推進

小学館、集英社、Fringeの3社は共同で、良質な作品を多数生み出している出版社の複数のマンガアプリに対し、一元管理で広告掲載できる共同プラットフォーム「MangaAdPlatform」をリリース

小学館と集英社とFringe81、マンガアプリ広告の共同プラットフォーム事業を開始。 スマートフォン広告市場の巨大なフロンティア、マンガアプリ広告の広告価値向上を推進

Amazon が IMDb TV をリブランド、広告の売り込みを加速

Amazonの広告支援型のストリーミングサービスを、IMDbフリーダイブ(IMDb Freedive)からIMDb TVとしてリブランドすることを決断したのは、Amazonが広告主やエージェンシーからの前払いの報酬を受けるために行なった最初の賭け

Amazon が IMDb TV をリブランド、広告の売り込みを加速

テスティー、動画メディア・動画広告に対応した態度変容調査メニューを開始

態度変容調査メニューは別名「ブランドリフト調査」とも言われ、企業そのものや、商品・サービスの認知、好感度、購入意欲が向上することを目的とするブランディング広告で、効果測定をする際の指標です。
広告に接触した人と接触していない人を比較して効果が上がったのかを測定します。広告に接触した人のグループと広告に接触していない人のグループが作られ、それぞれにアンケートが実施

テスティー、動画メディア・動画広告に対応した態度変容調査メニューを開始

ロボットスタート、メディアの音声化サービスを開始 音声広告によるマネタイズも支援

メディア運営者はコストをかけずにマルチプラットフォームで音声化およびマネタイズが可能となり、広告主・広告代理店は新しい音声広告の配信先を活用できるようになる。またユーザーは広告モデルにより、音声コンテンツを無料で楽しむことができる

ロボットスタート、メディアの音声化サービスを開始 音声広告によるマネタイズも支援

4マスでは新聞と雑誌とテレビがマイナス・インターネットはプラス(博報堂売上動向:2019年6月分)

昔ながらの主力メディア、具体的にはテレビ・ラジオ・新聞・雑誌(いわゆる4マス、4大従来型メディア)の動向を確認すると、今回月は紙媒体の新聞と雑誌では双方がマイナス、ラテと呼ばれる電波媒体はラジオがプラスでテレビがマイナス。
インターネットはプラス18.6%。前年同月における前年同月比はプラス12.2%

4マスでは新聞と雑誌とテレビがマイナス・インターネットはプラス(博報堂売上動向:2019年6月分)

コロナ不況対策に「成果報酬型広告」を導入しませんか?

現在、コロナの影響により売上減少が大きくなっています。

まだまだ先の見えないコロナ不況…。

設備投資の凍結や雇用調整などが行われています。

その中でも、すぐに経費削減できるものといえば、広告費でしょう。

しかし、広告費を削減すれば集客数が減少します。

広告費削減は一時的な対策であり、売上を上げる施策は行う必要があります。

広告費削減もしつつ、売上アップもしなければいけない…。

どうすればいいのでしょうか?

答えは「成果が出た後に、広告費を出す」ことにすればいいのです。

それができるのが「成果報酬型広告」です。

成果報酬型広告を成功させる秘訣をメールセミナーで公開します!

成果報酬型広告を導入するには3つのポイントがあります。

  1. 成果報酬型広告で成功できるビジネスを作る
  2. 成果報酬型広告の最適なパートナーが見つける
  3. 成果報酬型広告を継続できる仕組みを導入する

今回、この3つの成功ポイントを5回のメールセミナーでお伝えします。

コロナ不況に負けないためにも、成果報酬型広告を導入して、売上を伸ばしましょう!

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