広告代理店業界ニュース2019/5/26号 生活者視点で動画広告を考察

動画広告はどんな風に見られている?生活者視点で支持される動画広告のあり方を考察

ブランディング目的で出稿した動画広告が高頻度で表示された結果、「この広告、何度も流れてしつこいなぁ」と生活者が感じていたとしても、その人がスキップや再生中断などの「行動」を起こさない限り、生活者がネガティブなイメージをもっていることに広告主は気づくことができない。

動画広告はどんな風に見られている?生活者視点で支持される動画広告のあり方を考察

王者・電通、理詰めの博報堂… 私が見た「広告業界各社の社風」

世界一の広告会社という風格を感じられる。一方で、個々人は丁寧な感じの人が多いのだが、組織となった場合は、良くも悪くも「電通様」というプライドが顔を覗かせる印象だ。とはいっても、意気揚々と歩く営業マンのあの姿の頼もしさと、様々なコラボ先を持ち、ダイナミックな展開ができるのは日本でも電通だけなのではないか。

王者・電通、理詰めの博報堂… 私が見た「広告業界各社の社風」

民放キー局5社決算 配信好調、4社増収 テレ朝は唯一減収減益

民放キー局5社の2018年度の連結決算が、出そろった。
テレビ朝日ホールディングスを除く4社が増収となり、放送番組などのインターネット配信の好調が寄与したとする社が多かった

民放キー局5社決算 配信好調、4社増収 テレ朝は唯一減収減益

「データ利活用」と「プライバシー」

インターネット広告が高い伸びを見せている。株式会社電通の推計(図表1)によれば、2018年における日本のインターネット広告費は2012年の2倍にもなった。新聞、雑誌、ラジオ、テレビの広告費と比べると、その勢いは歴然としている。消費者向けの製品・サービスを扱う企業の多くが、インターネット広告を強化し、当たり前のように使っているのが現状だ。

「データ利活用」と「プライバシー」

コロナ不況による売上減少対策に「成果報酬型広告」を始めませんか?

現在、コロナの影響により売上減少が大きくなっています。

まだまだ先の見えないコロナ不況…。

設備投資の凍結や雇用調整などが行われています。

その中でも、すぐに経費削減できるものといえば、広告費でしょう。

しかし、広告費を削減すれば集客数が減少します。

広告費削減は一時的な対策であり、売上を上げる施策は行う必要があります。

広告費削減もしつつ、売上アップもしなければいけない…。

どうすればいいのでしょうか?

答えは「成果が出た後に、広告費を出す」ことにすればいいのです。

それができるのが「成果報酬型広告」です。

成果報酬型広告を成功させる秘訣をメールセミナーで公開します!

成果報酬型広告を導入するには3つのポイントがあります。

  1. 成果報酬型広告で成功できるビジネスを作る
  2. 成果報酬型広告の最適なパートナーが見つける
  3. 成果報酬型広告を継続できる仕組みを導入する

今回、この3つの成功ポイントを5回のメールセミナーでお伝えします。

コロナ不況に負けないためにも、成果報酬型広告を導入して、売上を伸ばしましょう!

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