広告代理店業界ニュース 2019年間ランキング 1位~5位!

令和元年も残り数時間となりました。

お正月の準備でお忙しい中、広告代理店業界ニュースを読んでくださり、ありがとうございます。

先週、広告代理店業界ニュース 2019 年間アクセス数ランキングの6位~10位を発表しました

引き続き、今週は1位~5位を発表いたします。

お忙しい方は1位~5位まとめを45秒動画で!

Stock footage provided by Videvo, downloaded from https://www.videvo.net

1位 アマゾンが検索広告市場で躍進(2019/10/22号)

Amazonが米検索広告市場で2位に浮上し、今後、ダントツのGoogleとの差を縮めていくと予測されました

2位 ソフトバンク、博報堂が合弁会社(2019/9/10号)

ソフトバンク、英Arm、博報堂が企業のデータ分析・活用を支援する合弁会社を設立し、日本企業のデジタル化の遅れを取り戻したいと語りました

3位 Facebookリブラの狙い(2019/10/1号)

規制当局に睨まれているFacebookのデジタル通貨リブラがネット広告業界への影響も無視できないと指摘されました

4位 Google変更でアフィ収益減(2019/11/19号)

日本でもアフィリエイトへの逆風がある中、Googleの検索アルゴリズム変更でアフィリエイト収益に影響が出たと嘆く米パブリッシャーら。また、アフィリエイト誘導広告の配信を全面停止したYahooがLINEとの統合を発表しました

5位 Facebookの新たな挑戦(2019/8/13号)

FacebookがGoogle、Amazon、Microsoftが支配する検索市場に入り込もうと検索広告テストを拡大しました

2019年の広告代理店業界は、やはりGAFAの話題が尽きない年でした。Google共同創業者の退任のニュースなど、今後の動向が気になります。そして、2020年の注目トピックとして、Yahoo!JAPANとLINEの統合により、日本のデジタル業界がどう変わるのかも目が離せません。すごい速さで日々の状況が変化する時代、その中で働く皆様に、来年も引き続き、最新の広告代理店業界ニュースを発信していきます!

広告代理店業界ニュース 2019 年間アクセス数ランキングの6位~10位はこちら

10秒カンタン無料ネット広告診断

10秒カンタン無料ネット広告診とは「自社にとって最適なネット広告戦略を知る」ためのオンライン診断です。

ネット広告診断を行うことで、どの広告に出稿をするべきなのかがすぐに分かるようになります。

今まで、よくわからないことに数十時間かかっていた時間がたった10秒回答を行えば、後はプロが回答してくれます。それが10秒カンタンネット広告診断です。

ネット広告診断を行う専門家

私はGoogle検索広告一筋で約20年以上の広告代行業務をしています。

過去には大和ハウスグループで検索広告の新規事業立ち上げの仕事などもしたことがあります。

ネット広告代理店を20年以上続ける傍ら、企業向けのネット広告講座も展開しています。

過去には「ネットでの売上に直結する 集客・検索キーワードの選び方・使い方」という検索キーワードに関する本も出版しています。

また、日経新聞や日経クロストレンド、産経新聞などからも検索広告に関することで取材を受けたり、近代中小企業などの専門誌への寄稿などを行っています。簡単にいうとネット広告の専門家と思ってください。

10秒カンタン無料ネット広告診断はこちら

法人個人事業主
自社で掲載している代理店に任せている制作会社に任せている掲載していない

【注意点】

  • Gmailの場合、「メインタブ」ではなく「プロモーションタブ」にメールが届くことが多いので、確認をしてください
  • 登録をしてから、回答までには数日かかります
  • 登録をしても届かない場合は、迷惑メールボックスを確認してください