広告代理店業界ニュース2019/7/13新規事業2000億円パナソニック

「2020東京がなければ新規事業もなかった」、2000億円超の収益を得るパナソニック

パナソニックは、2015~2020年度までのオリンピック関連ビジネス累計販売目標を当初1500億円と置いていたが、このほど上方修正し2000億円を超える見通しを明らかにした。競技場や選手村建設など、オリンピック開催に直接関連する需要(直接需要)で340億円超の累計販売を見込む。また、オリンピック開催に関連して進む都市開発やホテル、交通の新設改修の需要(関連需要)は、当初の想定から大きく伸び累計1360億円超の販売額となる想定だ。また、5スマート+ネクスト3の新規ビジネス領域では2020年までに累計販売額240億円、2022年までに同700億円の目論見

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